2018年06月04日

青空の下、、、

2018年6月3日、とても良いお天気で、真夏の様な暑い中、いこいの森公園でバーベキューパーティーを開催しました(*´▽`*)
たくさんのお肉と野菜とカレーとそうめんを用意しました( *´艸`)
普段はあまり食べられない分厚くて大きなお肉はホントにホントに最高でした˖✧◝(⁰▿⁰)◜✧˖°
アニメを作るときは真剣に、まじめに作る!!そして、お肉を食べる時も真剣に、まじめに食べる!!
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お肉や野菜がジュージュー焼けております(*´ω`*)
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みんなで楽しく@
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みんなで楽しくA
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みんなで楽しくB
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シャボン玉と女の子(*^▽^*)
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バドミントンで遊ぶ(*^^)v
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バドミントンで遊ぶ(*^^)v(*^^)v
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流しそうめん(^O^)

楽しい楽しいバーベキューパーティーでした(^^♪
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【エクラアニマルの最新記事】
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2018年06月02日

笑毒丸

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2018年05月31日

笑毒丸

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2018年05月24日

お金の使い方指南

 この社会はお金を儲けることが最も良い目標のようになっている。だから本屋さんの店頭にお金の儲け方を指南する本はたくさん出ているが、お金の使い方を指南する本は一冊も見たことがない。
 大企業のお金持ちのあくなき利益追従やお金儲け社会を動かす政治家の不祥事を見るたびに思うことがある。お金持ちをうらやましいと思っている多くの人や、ワシのような貧乏人はちょっと溜飲をさげたりすることもあるのだが、自分がいつも感じていることは、お金儲けの好きな人々はいったいどこまでお金を儲ければ気が済むのだろうかということだ。果てしないのだとすればそれはもう薬物依存症のようなもので、病気というしかない。もし、病気だとするなら医者の治療を受ける必要がある。世界の不幸はこの依存症の患者が治療もせずに、いやそれどころか依存症の患者が自ら医者となって社会をリードしていることだ。お金になれば自分の一族や自分の遺伝子をつなぐ孫の存在に有利な条件となるし、そのお金で多くの人々のための有意義な事業ができるし、社会の中心で活躍することもできる。(やるかどうかは別として) 社会の支配層にもなることができるし、人々の尊敬も集められる。
 だからずぅっとこの儲け続けられる状態を作っていきたい。あるお金持ちの友人がワシに「金持ちが何を考えているか教えてあげようか」と言われたことがある。「うん、おしえて。」というと、「金持ちはね、いつも次の投資先を考えているんだよ」と帰ってきた。
ある意味、もの作りの人のようだ。 “常に次回作を考える” なるほど常にお金を儲けることを考えているわけか。ワシは思い違いをしていた。お金持ちになったらぜいたくして楽しようと思っているのかと思った。そう考えるのはお金を儲けたことのない者だけということが分かった。
 しかし人間にはだれでも避けて通れない問題がある。それは生身の動物だということだ。飯を食ったり、ウンコをしたりしてやがて死んでしまう存在だ。お金を持っていようがいまいがみんな死んでいく、だから依存症の方々は自分の寿命をのばすためにあらゆることにお金をかける。細胞を冷凍保存して再びクローンとして生まれるとか、体をサイボーグにするとか科学の発展によって寿命を延ばすのに期待するとか、いろいろあるらしい。しかし、細胞を培養しようがどうしようがそれはもうすでに本人と呼ぶには無理がある。こういう考えもやはりあくなき利潤を追求する脳と同様なのだろう。結果自分が自分でなくなるならせめて優秀な自分のDNAを残そうと考えるようになるのも頷ける。
 百歩譲って、個人が努力の末、財をなしたこと自体は賞賛すべき部分もあろう。問題なのは大きな企業なり投資家になると、さらに自らの利益を増やすべく国の政治家を動かし、庶民の税金を自分達のために使い、自分は税金を払うのを拒み、利益を懐へ入れる。まさにルール破り。自らの考えで都合よくルールを解釈し、庶民をごまかし、表面ではいい顔をする。貨幣社会においては禁止薬物のように末端価格がどんどん高まるものもあるが、労働力の対価は逆にどんどん安くなっている。我々が毎日手に入れている衣食を生産している東南アジアのある国の人の手間賃は1日で日本円の数十円の人もいるという。そこで働く人たちの労働力には価値がないのか、その人達が作り出した生産物は労賃よりはるかに高い値段で取引されているではないか、フェアトレードなんて言葉もあるがアンフェアなトレードで取引されているならそれは昔の封建時代と同じく、一生懸命働いている庶民の財産を盗んでいるのと変わりないことにならないか?法律的に合法だから何をやってもいいという理屈なのだろう。政治家も国民の生命財産を守るとか言っておきながら実は裏で真逆のことをやっている。国民の財産でなく大企業とお金持ちの財産を守りたいのだろう。最も彼らも国民には違いないけど、タックスヘイブン(租税回避地)というのに多くのお金持ちが関わっていたり、兵器産業に投資していることを見ればよくわかる。どこの国でも指導者と言われる人はみんな同じことをやっている。まさにグローバル経済の時代だ。国と国はいがみ合っているように見えて実は同じ穴のムジナなのだ。どこの国の国民も騙されてはいけない。自分の生命と財産が危ないのは他国によってではなく自国の指導者によってであると、お金儲けをしたい人たちにとって問題なのは地球の資源が有限であるということだろう。そこでより多くの資源を手に入れたいそうしないと自分の利益にならない。だから国民を騙して戦争に駆り出しても自衛という名目で資源の奪い合いをやりたいのだ。土を耕し作物を作り、狩りをして食料とする獲物を手に入れる、こうした生身の人間の生命活動にかかせない仕事をする人からお金でもって収穫物を奪っているとも言えるような行為が合法だということで買っているということになっている。どんなに安く買いたたいても問題にはならない。人々が助け合う人間社会では分業でそれぞれが役割を担い、お金を仲介にして取引が成り立っているのだから、それ自体はなんら問題はない。問題はその仲介をするお金への依存症になってしまった人々の治療法が見つからないことである。隔離病棟も、ワクチンもない伝染病の蔓延状態だ。しかも自ら進んで依存症になろうとする人が後を絶たない。薬物依存症の人は治療を受けても再発率が高いという。麻薬は蔓延したら困る薬物だが金銭欲ほどには蔓延しない。特効薬のない依存症はいったいどうなるのか?神は自分に似せて人間を作った。そして人間によって否定された。人間もまた自分に似せてロボットを作った。やがてロボットによって否定されるだろう。そこまでして人間は何をしたいのだろう。それとも一度走り始めると止められないのが人間の脳だというのか?仮にそうだとしてもお金儲けの他に人間の脳を使う道はないのか。高等動物といわれる人間には自我がある。この自我ってやつが自己中心的な行動を引き起こす。この自分勝手は将来どういう生き方を見つけるんだろう。人間が人間を生み出すためには男女の恋愛から子供の誕生まで長い時間を要する。しかも、生まれた子供を一人前に育てるのにさらに時間がかかる。だから暇つぶしに文化が必要なのだ。だから文化を否定するのは人間の否定につながる。人間が人間を生み出すのには斯様に時間がかかる。人間よりはるかに下等とされるアメーバは2つに分裂すればそのまま同じ個体を生み出す。一体どちらがすごいのか。少子化対策から言えばアメーバのほうが優れているのは間違いない。
 お金持ちがどんなにお金を貯めても死んでいく本人にとってそのお金は無意味なものだ。しかし、あとに残る人にとってはとても意味がある。ここはひとつ、もうけたお金を未来の子孫へ託してはどうか。その場合も自分の子孫にのみ相続させるという矮小な世界観は争いを生み出す元にもなりかねない。そこで地球に生まれ地球の土になる。生きるも死ぬも地球に抱かれて次世代へつなぐ。こう考えれば生きている時の自分の生きざまの結果が後世の人々の役に立つという喜びに打ち震えること疑いなしだ。世の中のお金持ち過ぎの皆様ぜひご一考を!ただし、あの世の存在を信じ、“地獄の沙汰も金次第”と考えてる向きにはご理解頂けない提案かもしれません。
                              
おなら丸

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2018年05月22日

自己満足をしたい生き物

2017年の夏、トイレから出たワシはあるトラウマに襲われた。手水鉢で手を洗おうと蛇口をひねったとき、排水口の近くにクモがいることに気づいた。その時、自分の脳裏に浮かんだのは芥川龍之介の『蜘蛛の糸』というお話である。
極悪非道のある男が、一度だけ蜘蛛を助けたことがあり、死んでから生前の悪行によって地獄で囚人となり、ほかの囚人たちと血の池地獄であえいでいた。そこへ、お釈迦様が生前にクモを助けた優しい心に免じて男を血の池から救ってやろうと上から蜘蛛の糸を男のもとへとたらした。男は夢中で糸を上り始めるが、下を見るとあとからあとからほかの囚人たちが登ってくる。このままでは糸が切れてしまうと思い、男は「これは俺の糸だ。みんな降りろ!」とエゴをむき出しにして怒鳴った。するとプツンと糸が切れて男は血の池へ落ちてしまったというようなお話だったと記憶しているが、お釈迦様はエゴにまみれていた男の心が変わってないので救うのをやめてしまったのではと思ったワシは自分ならそんな失敗をしないと思い込んで育った。悪いことをしたら地獄に落ちてしまう。そのためにはいいことをするしかない。仮に地獄へ落ちても蜘蛛を助けておけばお釈迦様が必ず救ってくれる。こういう図式が幼いワシの心に刻みこまれた。そして、いま、蜘蛛を助けなければいけない状況が目の前にある。ワシは蜘蛛が排水口に落ちないようにそっと蛇口を閉め、水を止めた。その時である、水を止めたにも関わらず蜘蛛はポロっと排水口に落ちてしまった。「あーっ!これで俺の蜘蛛の糸はなくなってしまった。」と思ったらそれから一週間ほどしてクモ膜下出血で倒れてしまった。
 そこは全くの無だった。うっすらと夢をみていたような記憶もすこしあるがなんか重苦しい感じのものだったような気がする。その間自分の脳は全く機能してないのだからいわゆる脳死のような状態だったのではあるまいかと思う。よく言われる臨死体験のようなこともなかった。もしこれが脳以外の病気だったらいっぱい夢を見たかもしれないが脳の機能が停止しているのだから夢も見ない。ということはあの世も霊魂も認識できないのだから自分にとってはそれらは存在しなかったということになる。「我思う故に我ありだ」我が思わないのだから我もない。つまり、あのまま死んでしまえば自分にとってあの世はないことになる。生物的には心臓は動いているのだから死んだわけではないが意識が戻らずそのまま死んでしまえばあの世に行ったのではなく無の状態になったと理解するしかない。どのくらい時がたったのか。自分の意識が戻った時、最初に目に飛び込んできたのはきれいな女性たちだった。天使と見紛うような美人ばっかりだったので驚いて起き上がろうとしたが体が動かない。やがてそこが病院の集中治療室で自分が無意識なのにやたらと暴れるので看護師さんにベッドに手足を縛りつけられていたらしい。ということがわかり意識が完全に戻ったのである。
 この体験から自分なりの想像をしてみると、自分にとって天国も地獄もいわゆるあの世は存在しなかったということである。つまり、人間死んだら肉体も霊魂も存在しない無になってしまうということだ。悪霊とかたたりとかいうのは人間の脳が作り出す思い込みではないかということである。独断と偏見を承知でついでに言えば、宗教というのも人間が現世を楽に生きるためのモチベーションとするべく思い込んだ大いなる思い込みの産物ではないかと思える。厳しい社会を生き抜くために人は心によりどころを持ちたいと思う。それは信仰と呼ばれるものかもしれない。個人個人にとってそれはとても大事なものにちがいない。しかし、これはずっと前から思っていることなのだが、人生に意味などない。人生は死ぬまでの暇つぶし、生まれて飯を食ってウンコして死んでいくという存在でしかないということをワシはこの体験から改めて実感した。
人は死を恐れる。おそらくそれは、脳を発達させた人間が、自分は必ず死んでしまう存在であるということを自覚する動物だからではないかと思う。往生際の悪さもそのことが原因なのかもしれない。明日の死を自覚することがないワシのペットのうさぎなどじっとしているときのたたずまいは生死など超越したと思えるような神々しい表情をしている。確かに人は死んでしまう存在ではあるけど煩悩を持っているので人生でやりとげたい夢や様々な欲望を持つ。なるべく死を遠ざけたいとかせっかく生まれたんだから何か残したいとか要するに生きることに意味を見つけたい、と思うようになる。つまり暇つぶしのやり方が様々な価値観を生み出す。座して死を待つには時間が長いし、かといってすぐ死ぬのは嫌だし、おまけに生身を維持するためには何か食わなければならないし、食ったら排泄しなければならないし、自分の本能を満たすだけでも一人では難しい。生んでくれた親や生きる社会とかかわりなく生きることはできない。他人の力を借りなければ自分を維持することもできない存在なのだから、人間互いに人のために何かできることをやるのは当たり前なことだ、しかし社会の教育は自分のためにやれと教えることが多い。「他人に迷惑をかけなければ何をやってもいい。」と教えるのではなく、「人は他人に迷惑をかける存在だからやってはいけないことはやってはいけない。」と教えるほうがいいと思う。そしていつも自分より先に他人という考え方、自分ファーストではなく、他人ファースト(ファーストといえばワシの子供のころはジャイアンツの王さんのことだったのだが・・・。)
他人が先、互いにこういう相手を慮る考え方を心がけ信頼関係を築いていけば争いをなくしていけるのではないだろうか。いずれにしても人は何故、人生の意味を見出そうとするのか?ほとんどの人が自分の人生について語るとき、多くの人は自分が死ぬときにいい人生だったと思える生き方ができたら最高と思っているようだ。つまり、人はお金持ちでも、悪人でも、平凡な人でも振り返っていい人生だったと満足できるような生き方を望んでいるということになる。実際に自分が満足できる人生を送りたいと思っているという話はよく聞く。ということはつまり、人の人生は自己満足であるということができる。
 人には様々な生き方があるように様々な自己満足がある。お金儲けで自己満足を感じる人、政治家になって世界を動かすことが自己満足な人、スポーツの頂点を極めることに自己満足する人、悪事をなすことに自己満足する人、困っている人を助ける行為に自己満足する人。究極、人生は自己満足と結論づけることができる、とすれば、できれば多くの人が他人に害をなさず、世のため人のためになるような行動に自己満足を覚えるようになれば、つまり日本国憲法の前文のような自己満足をめざしたら、世の中はきっといい方向に変わるに違いないと思われる。
                                             
おなら丸

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2018年05月10日

笑毒丸

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2018年05月07日

笑毒丸

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2018年04月17日

商工まつりのお知らせ

アースデーのお知らせに続き、商工まつりもお知らせします( *´艸`)
今年は5月12日㈯13日㈰に西東京にある文理大公園で開催されます!
野菜詰め放題(各種1袋200円)や、パトカー・白バイの展示、写真撮影(12日のみ)、ミニ電車体験(13日のみ)など他にも色々な体験イベントが盛りだくさんです(*´▽`*)
そして、ステージイベントでは、地元キャラクター大集合のヒーローショーやバンド演奏、ダンスなどなどこちらも両日共に楽しい内容です(´▽`*)我らがキャラ丸くんも来ますよ〜(^_-)-☆
その他チョコバナナやポテト、焼きそば、かき氷、お菓子、お酒、ビール、ジュース、お茶、コーヒー、雑貨販売、ゲーム、などここでは書ききれない様々なお店が出店します('◇')ゞなので2日間行っても2日共に楽しめるイベントです(#^^#)是非皆様遊びに来て下さい(^_-)-☆

※情報※
日時:5月12日㈯、13日㈰(雨天決行・一部中止)
場所:文理大公園(西東京市東町1-4)
時間:12日㈯ 10:00〜16:00
   13日㈰ 10:00〜15:30
ご来場の際は公共の交通機関をご利用下さい。

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2018年04月12日

『2018年 アースデイフェア in 西東京』のお知らせ

今年もアースデイin西東京が5月27日㈰に西東京いこいの森公園で開催されます!
エクラアニマルもエコキャップ(ペットボトルのふた)を回収します(*´▽`*)
そして、フリーマーケットもやります( *´艸`)♪
その他、西東京産種の搾油体験やネイチャートライアスロン(小学生対象)、お茶碗リサイクルや原っぱステージでの音楽や紙芝居、ダンスなどなど、たくさんの楽しいイベントが盛りだくさんです°˖✧◝(⁰▿⁰)◜✧˖°
あと、お菓子やパン、野菜などの販売もあるのでお腹が空いても大丈夫です(`・ω・´)b
皆さん是非遊びに来てください(^_-)-☆
晴れますように〜(>人<)

※情報※
日時:5月27日㈰ 小雨決行(荒天中止)
場所:西東京いこいの森公園
時間:午前10時〜午後3時
駐車場はありませんので、ご来場の際は公共の交通機関をご利用下さい。
また、環境保全のため、ゴミは自分で持ち帰り分別廃棄のご協力をお願い致します。

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2018年04月09日

『くるくるクルミちゃん』展

3月30日㈮〜4月8日㈰まで神保町のブックハウスギャラリーで開催されていた『くるくるクルミちゃん』展が大盛況の中終了致しました。
期間中はたくさんの方々にお越しいただきました。
31日㈯のトークイベントや7日㈯の読み聞かせライブもとても盛り上がり、楽しい時間でした(*^▽^*)

IMG_2843.jpg  クルミちゃん展入口です(^^♪
IMG_2845.jpg  本多さん(^_-)-☆
IMG_2869.jpg  かつぢ先生の作品(*´▽`*)
IMG_2866.JPG  塗り絵コーナー(*'ω'*)
IMG_2865.JPG  作品&グッズ展示@(*‘∀‘)
IMG_2864.JPG  作品&グッズ展示A(*‘∀‘)
IMG_2861.jpg  トークショー( *´艸`)
IMG_2928.JPG  読み聞かせライブ(^^♪
IMG_2922.JPG  イベントの様子@(#^^#)
IMG_2920.JPG  イベントの様子A(#^^#)
IMG_2828.jpg  インスタコーナー(*‘∀‘)
IMG_2831.jpg  クルミちゃんパンケーキ( *´艸`)
IMG_2876.jpg  クルミちゃんコーヒー(*´▽`*)

皆様本当にありがとうございます(*^^*)

そして、4月17日㈫〜7月16日㈪まで栃木県にあります、とちぎ蔵の街美術館にて『松本かつぢ かわいい!づくし』が開催されます。こちらも是非皆様お越しください。

http://www.city.tochigi.lg.jp/hp/menu000004000/hpg000003590.htm

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